私のiPad画面〜Widgetsmithを使ったお洒落なホーム画面のつくり方〜

ios15になってお気に入りのiPad画面ができました。

使ってる人も多いと思いますが、Widgetsmithというアプリを使ってカスタマイズしています。

誰でも簡単につくれるので、よかったらやってみてください。

もくじ

用意するもの

まず、以下のものを用意してください

  • Widgetsmith(アプリ)
  • 表示させたい画像

これだけです。

画像はUnsplashというアプリからダウンロードしました!

こちらも参考までに。

Unsplash

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開発元:Unsplash Inc
無料
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Widgetsmithとは

Widgetsmith

Widgetsmith
開発元:Cross Forward Consulting, LLC
無料
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Widgetsmithはウィジェットをカスタマイズできるアプリです。

有料のものを選ばなければ無料で使えます。

私の画面も無料でできるので、安心して使ってください。

Widgetsmithがつくることができるウィジェットはsmall・mediam・largeの3種類です。

私は真ん中にmediam2つを縦に並べて、左右にlargeを1つ置いています。

どう置くかは自由なので、好きなレイアウトにしてみてください。

Widgetsmithを使ったお洒落なホーム画面のつくり方

ではつくっていきましょう。

Largeを例につくります。

最初の画面の下の方に行くと、Largeをつくる欄があります。

「Add Large Widget」をタップ

StyleからPhotoを選択

Aesthetic/ThemeはBasic

Slected Photo→Choose Photoをタップ

写真アプリから任意の写真を選ぶ

「<Large#4」をタップして戻る

「Save」をタップ

これでウィジェットが完成です。

つくったウィジェットをホーム画面に反映させましょう。

ホーム画面の空いてるところを長押し

編集モードになるので、左上「+」をタップ

Widgetsmithをタップ

Largeを選択して「ウィジェットを追加」

ホーム画面に表示されたウィジェットを編集します。

ウィジェットを長押し

「”Widgetsmith”を編集」をタップ

赤枠をタップ

つくったウィジェットの#ナンバーを選択

完成!

コンセプトを決めてつくるとよりお洒落に…!(私はリングの画像を使いました)

月日・時間が見られるウィジェット

真ん中にあるMediamサイズのウィジェットは、月日・曜日・時間が表示されています。

これも同じやり方で、選ぶものを少し変えるだけでできるのでやってみましょう。

LargeではPhotoを選びましたが、今回はPhotoDate&Timeを選びます。

写真を選ぶ

Time Formatから好みのフォーマットを選ぶ

完成!

ちなみにウィジェットは重ねることもできて、私は画像の下にアプリを隠しています。

まとめ

このアプリはiPhoneでももちろんできるのでぜひお洒落なホーム画面をつくってみてください!

Widgetsmith

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Unsplash

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